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キャビアの里のこだわり

キャビアの里のこだわり

キャビアの里のつくばスタージョン

チョウザメは雌雄判別できるまでに4年、そこから卵を持つまでさらに4年もかかり、キャビアが食べられるようになるまでには長い歳月を要します。成長するまで時間はかかりますが、筑波山系の伏流水で愛情込めて養殖されたつくばスタージョンは身が引き締まり豊かな味わいに育ちました。

低塩・新鮮が自慢

低塩・新鮮が自慢

つくばスタージョンのキャビアは少ない塩分で調整し、まろやかでクリーミーに仕上げています。キャビアの多くは冷凍で保存されますが、当社のキャビアは低温殺菌後冷蔵で保存しています。これは解凍時のドリップが出るのを防ぐためです。そのためいつでも新鮮な味をお楽しみいただけます。

深みのある味わい

深みのある味わい

チョウザメの身は脂が乗っているのに淡白で、歯ごたえが良いのが特徴です。クセがなくて日本人好みの魚肉は栄養価も高く、食べた人を満足させています。つくばスタージョンフィッシュミートは栄養価をそのままパッケージにしていますので、栄養バランスの良い食品として日常に取り入れていただけると幸いです。

高栄養価のフィッシュミート

①高度不飽和脂肪酸

動脈硬化の予防によいとされているDHA・EPAが豊富に含まれています。

②コンドロイチン硫酸

骨(特に軟骨)の構成物質の一部で、関節部分の動きを滑らかにしたり、傷の自然治癒に不可欠な物質です。よって、腰痛・関節痛・肩こり・リウマチ・骨粗鬆症等によいとされています。

③コラーゲン

一般に魚肉に豊富とされているコラーゲン。マダイよりも多く、ヒラメに匹敵するほど含まれているという報告があります。

④アミノ酸スコア

チョウザメのアミノ酸スコアは90近い値で、有益なたんぱく質を多く含んでいます。